License Status JP登録支援機関・有料職業紹介 取得準備中 IDP3MI・SO 取得準備中 日尼両国の体制で運営
A bridge between Japan & Indonesia

Beyond borders,
with people.

日本とインドネシアを、人と仕組みでつなぐ。
送り出しから帰国後の活躍まで、一気通貫で設計します。

2
日尼 2 法人の対等パートナー体制
4
P3MI / SO / 登録支援機関 / 有料職業紹介
3
建設・介護・運送を中心に対応
1,000
5年で送り出し1,000名を目指す
Our Philosophy

人と人との出会いが、
社会を豊かにする。

外国人材の受け入れは、単なる労働力の確保ではありません。異なる文化・価値観を持つ人々が、互いに尊重し合い、共に働き、共に成長する——その実現のために、私たちは3つの役割を担います。

ROLE 01

架け橋となる。

日本企業と海外人材を、信頼でつなぐ。言葉や文化の違いを越えて、互いの期待を正確に伝え、最適なマッチングを実現します。

ROLE 02

寄り添い続ける。

入国前から在留中、契約満了後まで、安心して働き、生活できるよう包括的に支援。母国語での相談窓口で、現地スタッフが声に耳を傾けます。

ROLE 03

未来を育てる。

技能向上とキャリア形成を支援し、日本での経験を糧に、帰国後も母国と日本の両方に貢献できる人材を育てます。

Four Commitments

私たちが、運営の根幹に置く
4つのコミットメント。

設立準備段階の今こそ、運営の規律を明確にお約束します。日尼両国の体制で運営しつつ、両法人は対等のパートナーとして独立し、求職者の権利と企業との健全な取引関係を最優先に置きます。

I.

独立性

インドネシア側育成機関と日本側TSUNAHASHIは、資本的に独立した対等のパートナー。意思決定と取引条件は両社で分離し、利益相反が生じない構造を保ちます。

II.

透明性

求職者からの徴収禁止項目、企業様への請求項目、関連当事者取引の有無は、契約締結時に書面で明確に開示します。

III.

長期支援

単発の紹介ではなく、5年・10年単位の関係性を優先。入国前から契約満了・帰国後まで、同じチームが見守ります。

IV.

育成型

「紹介して終わり」にしない。現地で4〜8ヶ月の日本語・技能・生活教育を経た、即戦力人材を企業様にご紹介します。

Why TSUNAHASHI

送り出しから帰国後の活躍まで、
四点セットで設計する。

インドネシア側で P3MI(送出機関ライセンス)SO(技能実習送出機関認定)を、日本側で登録支援機関有料職業紹介を取得する設計。4つの機能を一気通貫で持つからこそ、企業様にとっての「窓口の一本化」と、求職者にとっての「キャリアの一貫した支え」を同時に実現できます。

01
送り出しから帰国後支援まで、一気通貫
現地での選抜・教育、ビザ手続き、来日後の生活立ち上げ、就労支援、そして契約満了後の帰国・キャリア継続まで、すべて同じチームが見守ります。
02
助成金・補助金活用で初期費用を抑える設計
人材確保等支援助成金・人材開発支援助成金・キャリアアップ助成金・自治体補助金など、外国人雇用に活用しやすい主要制度の併用可否を、企業様の所在地・規模に合わせて一緒に設計します。
03
5年で1,000名規模を目指す育成計画
1年目100名、2年目300名、3年目700名、4年目1,000名。単発の紹介ではなく、産業ごとの中期計画に寄り添える育成インフラを、日尼両国で段階的に整えていきます。
Process

採用までの5ステップ。

お問い合わせから就業開始まで、すべての工程をひとつの窓口で。途中で「担当が変わる」ことのない設計です。

01/05

ヒアリング

採用人数・職種・所在地を確認し、最適な制度の組み合わせと費用感をご提案。

02/05

現地募集・選抜

インドネシア各地のネットワークから募集し、書類・面接・技能チェックの3段階で選抜。

03/05

現地教育

日本語、業種専門用語、生活マナー、技能訓練を、4〜8ヶ月かけて段階的に。

04/05

渡日・生活立ち上げ

P3MI/SO経由の正規ルートで出国。空港送迎、住居、銀行、行政手続きまで伴走。

05/05

就労・継続支援

定期面談、母国語相談、行政手続き更新、帰国後のキャリア支援まで。

Industries

力を入れる、3つの産業領域。

慢性的な人手不足が見える化されはじめている産業から、優先して育成・送り出しを行います。職種ごとに、選抜基準と教育カリキュラムを設計します。

Why partner with us

自社で直接採用するのと、
何が違うのか。

外国人材を自社で直接採用する場合と、TSUNAHASHIの一気通貫モデルを比較しました。コスト・スピード・リスク管理の観点で、企業様にとっての違いを整理しています。

比較項目 自社で直接採用海外現地法人 / 自社学校設立 TSUNAHASHIの一気通貫モデル対等パートナー連携
立ち上げ期間 1〜3年(現地法人設立・ライセンス申請・教育拠点整備) 3〜6ヶ月でパイロット採用開始可能
初期投資 数千万円〜(現地法人・施設・人件費) 総額70万円〜のモデル費用(助成金活用で実質負担を圧縮)
現地ライセンス P3MI・SOの取得に強力な現地コネクションが必要 現地有力パートナーの基盤を活用
採用人材の質 選抜・教育の品質は自社の経験値に依存 日本語・業種知識・生活マナーを4〜8ヶ月かけて教育
運営リスク 法規制対応・現地運営リスクをすべて自社負担 運営リスクと整理事項は事前共有。小さく段階的に開始可能
帰国後支援 契約満了後はサポート対象外になりがち 帰国後の就業・起業支援、現地展開のパートナーシップまで

※ 金額・期間は採用人数・業種・所在地により変動します。詳細は個別にご相談ください。

Our Targets

私たちが掲げる、明確な目標。

設立準備中の今、過去実績ではなく、これから積み上げる目標を約束します。年単位の進捗と達成状況は、定期的に企業様に共有します。

Target 01
1,000
5年で送り出し1,000名規模の育成インフラを構築。
5-YEAR PLAN
Target 02
90%
1年定着率の目標。長期就業の前提となる選抜・教育・支援を設計。
RETENTION GOAL
Target 03
N4+技能
日本語N4以上と特定技能評価試験の合格を、ご紹介時の標準ラインに。
QUALITY STANDARD
Target 04
3業種+
建設・介護・運送を中心に、特定技能の対象分野に順次対応。
FOCUS FIELDS
News

お知らせ。

設立準備の進捗、ライセンス取得状況、説明会・採用相談会の開催情報をお知らせします。

2026.05
設立準備
株式会社TSUNAHASHIの設立準備を開始しました。
2026.05
パートナー
インドネシア現地有力パートナーとの育成機関設立準備を進めています。
2026.04
ライセンス
登録支援機関・有料職業紹介の取得手続きを進めています。

※ 上記は設立準備中の現状をお知らせするものです。ライセンス取得・サービス開始の正式アナウンスは、本ページにて順次更新いたします。

サービス資料のダウンロード・
オンライン商談、いつでも歓迎です。

業種別の概算費用、助成金活用設計、パイロット採用の進め方まで、初回ヒアリングでご一緒に整理します。